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プリザーブドフラワー 通信講座

プリザーブドフラワー教室

プリザーブドフラワー

プリザーブドフラワー通信講座

魔法の花 プリザーブドフラワー製作講座

日本バイオフラワー協会認定講座
プリザーブドフラワー製作3級技能を認定!

生花のままの美しさを何年も楽しむことができる
プリザーブドフラワーが自宅で、カンタン、手軽に作れます!

プリザーブドとは「保存された」という意味。生花を特殊加工することで、生花のままの美しさとやわらかい感触を何年も保つことができる大人気のアートフラワーです。ブルーなど自然花にはない色にも染色でき、結婚式・誕生日などの贈り物にも最適です。本講座は、専用のプリザーブドフラワー作製溶液を使って、生花のプリザーブド加工から、アレンジまでが自宅で習得できます。世界でたったひとつのプリザーブドフラワーを作って楽しめます。

■講座概要

本講座では、生花の染色・加工法から、アレンジに至るまでのひとつひとつの工程を写真で詳しく紹介したわかりやすいテキストに加え、製作に必要な材料・用具類も完全セット。生花を用意するだけで、すぐにプリザーブドフラワー製作が楽しめます!

全課程を修了された方は、日本バイオフラワー協会から3級技能の認定を受けられます。


■講座内容

●テキスト1(基礎編) 「プリザーブドフラワーを作る!」
バラの脱水・染色加工(赤、青、黄色)、デンファレの脱水・染色加工(青)カーネーションの脱水・染色加工(ピンク色)
●テキスト2(応用編) 「プリザーブドのリーフを作る!」
カスミ草の染色(青)/紫陽花の脱水・染色加工(ピンク色)/ガーベラの脱水・染色加工
●テキスト3(挑戦編) 「オリジナリティーあふれる作品を作る!」
デンファレのコサージュ/カーネーションのミニ花束/バラのポットアレンジ

プリザーブドフラワー講座 がくぶん プリザーブドフラワー製作講座

日本バイオフラワー協会認定講座
プリザーブドフラワー製作3級技能を認定!



プリザーブドフラワーとは


プリザーブドフラワー (preserved flower) とは、美しい姿で長時間保存することが出来るように専用の溶液を用いて加工された花のことである。「プリザーブ」 (preserve) とは英語で「保存する」の意味。

■長所
寿命が長く、保存状態が良ければ10年以上保存できる。
着色によって現実にはない色合いの花を創りだすことができる。
保存液に安全性の高いものを用いれば有害性は低い。
生花と違って、花粉アレルギーの心配が無い。
水を与える必要がない。(与えてはいけない)

■短所
水気に弱い。湿気のある所には置いてはいけない。
直射日光など、紫外線によって褪色することがある。
布などに長時間接したままにしておくと、染色に用いた染料が色移りすることがある。
エアコンやヒーターの風が直接当たらないようにする(乾燥しすぎると、花びらのひび割れの原因となる)。



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